PEOPLE

メンバー

  • 代表取締役社長

    梅田亮

    広告会社出身。体験がすべてを変えると信じ、日常社会のアップデートを企む。

  • CTO(最高技術責任者)

    森岡東洋志

    大学院博士後期課程を単位取得退学し、モノづくりの世界へ。プロトタイピング手法に精通。

  • CXO(最高体験責任者)

    北原妙子

    玩具メーカー出身。人間観察を趣味とし、京都を愛するプランナー。土日は駄菓子屋を営む。

  • プロダクトデザイナー

    金子誠司

    新卒で設立初年度の会社に飛び込む冒険家。製品デザインから体験を削りだしていく職人。

  • プロデューサー

    原島康好

    広告、Web、アート、プロダクト、体験、ビジネスをデザインするマルチクリエイター。

  • プロデューサー

    安田健一

    ゲーム・玩具デバイス開発のディレクションと、グラフィックデザインの経歴を持つ。

  • エンジニア

    村田洋敏

    多種多様な技術の引き出しを持つアイデア家。デカいことをやり切る野望を常に持つ。

  • プロデューサー

    永井潤一

    広告業界で培った企画力を武器に、新たな事業フィールドでのモノづくりに挑む。

  • テクニカルディレクター

    江河悠太

    お客様が喜ぶ顔を楽しみに、日々体験コンテンツを開発するインタラクションエンジニア。

  • エンジニア

    佐藤誠一

    ゲームアプリ開発会社出身、一途なUnity Certified Developer。

  • プロデューサー

    澤田尚美

    ゲーム玩具/コンテンツ開発を黎明期から手掛けた経歴を、プロマネ業務に注ぎこむ。

  • アートディレクター

    杉本健介

    あらゆるデザイン経験を糧に、永続的に成長する事業デザインの構築に取り組み中。

  • エンジニア

    東純平

    使ってもらいやすさをとことん追求し、画期的なシステムを開発する若き研究者。

  • エンジニア

    長谷川洵希

    メディアデザイン研究の知見をベースに、分野問わずリッチな体験を紡ぐモノづくりを追求。

  • エンジニア

    園田基貴

    システム開発の経歴を武器に、コンテンツ開発における問題箇所を鋭く指摘し、素早く解決。

  • エクスペリエンスデザイナー

    織田博史

    ゲームメーカーでのレベルデザインの知見を、アミューズメントの体験デザインに注入。

  • デザイナー

    伊藤良一

    印刷広告の制作経歴と、持ち前の味のあるイラストをミックスし、チャーミングなデザインを描く。

  • コーポレート推進

    土屋律子

    営業キャリアから、バックパッカー由来の思い切りでジョブチェンジ。会社づくりに邁進。

  • プロデューサー

    齋藤孝

    自動車メーカー/IT企業勤務で培った愛され力で難局を突破する。長岡技術科学大学講師。

  • プロデューサー

    栗山慎

    デジタルマーケティング会社から出向し、デジタルとフィジカルな体験の融合を目指す。

  • エンジニア

    澤村宗徳

    幅広い施工経験に裏打ちされた、アミューズメント体験の安定的な常設導入が得意技。

  • 3DCGアーティスト

    白井慧

    アートディレクター、テクニカルアーティストを兼ねるCGアーティスト。

  • 映像ディレクター

    澤井邦男

    モーショングラフィックスと映像ディレクションの知見で、体験コンテンツ領域に挑む。

  • プロデューサー

    中井実

    ゲームメーカーでの鬼のような実績を引っ提げて、VR/AR領域に殴り込みをかける武者。

  • プロダクトエンジニア

    平野光洋

    玩具製造とインスタレーションの知見を融合し、プロダクトに驚きと楽しさを纏わせる。

  • エンジニア

    大場洋哉

    大学生時代のアルバイトを経て晴れて入社。早くも安定感を見せるホープ。

  • プロデューサー

    呉可

    トリリンガルの才女。明るい振る舞いの割に頑固なこだわりも見せる成長株。

  • エンジニア

    綿貫岳海

    情報、科学、芸術を学び、体験の現場を愛する。感性豊かで多感なテクノロジスト。

  • エンジニア

    稲田優太

    音楽と体験の関係性を追求し、デジタルコンテンツの可能性を拡げるチャレンジャー。

  • エンジニア

    福岡麻央

    体験コンテンツの「かわいさ」要素で勝負を仕掛け、話題づくりを目指すテッキーガール。

  • プロダクトエンジニア

    後藤祐介

    プロダクトデザインから機構開発までグローバルに渡り歩いた知見で新たな価値を生み出す。