体験型ARコントローラー

snipAR(スナイパー)

照準を覗けば、そこはゲーム空間。

[snipARとは?]

 

銃型筐体にスマートフォンを取り付けると、端末が空間を認識。存在しないはずの現実の空間に、敵やアイテム、キャラクターなどが登場することで、今いる空間そのものをシューティングゲームのフィールドにできる、新感覚のゲームデバイスです。

[特殊な機材がなくても、手軽に導入可能]

 

Google Tango技術を搭載したスマホ端末を活用するので、手軽に導入が可能。端末に搭載されたカメラセンサーが空間を認識するので、特別な機材を用意することなく、今ある場所をすぐにゲーム空間にすることができます。

 

今後も対応端末の拡張(iOS/Android)を予定しており、幅広い端末で手軽に遊べる配布型ノベルティとしての活用も可能となります。

[直感的なデバイスで、誰でも遊べる体験を提供]

 

銃型の形状とすることで、特別な説明をすることなく、お子様から大人まで直感的に遊んでいただけます。

キャラクターやゲーム自体をカスタマイズすることで「プロモーション」や「キャンペーンイベント」や「ノベルティ」など様々なコミュニケーションに活用することができます。

[イベント/常設にも対応できる、幅広い筐体バリエーション]

 

短期間のイベントやノベルティには、素材感があり、様々なカラーバリエーションでカスタマイズできる「段ボール素材」を。

長期間の常設コンテンツには、耐久性のある「樹脂製の素材」を。

 

状況に応じた多様なデバイスを選ぶことで、お客様のイベントやキャンペーンを最大限に盛り上げます。

[システム概要]

チーム対戦の実施や、お客様ご自身のスマートフォンの活用(現在開発中)等で、必要な機材は変わりますので、詳細はお問い合わせいただければ幸いです。

・Tango対応端末(Lenovo Phab 2 PRO):人数分。
・銃型コントローラ:人数分

[導入事例]

[イベント]Frozen snipAR by 1→10

AR 上で巨大かき氷を撃ちまくれ!!
~真夏の最新バーチャルアトラクションイベント~

http://works.1-10.com/event/frozensnipar/

[導入事例]

[拡張現実アトラクション]オバケハンター:ZONE2

http://works.1-10.com/event/obakehunter/

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